阿修羅掲示板の投稿の中でこれはと思ったものを転載します。


by wayakucha

カテゴリ:アルカイダ( 3 )

最高位のCIA工作員が認める:アルカイダは完全な捏造
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/581.html
投稿者 shimbi 日時 2008 年 3 月 08 日 18:54:53: ibnpLFktmKXy6


Top Ranking CIA Operatives Admit Al-qaeda Is a Complete Fabrication
http://polidics.com/cia/top-ranking-cia-operatives-admit-al-qaeda-is-a-complete-fabrication.html
BBC’s killer documentary called “The Power of Nightmares“. Top CIA officials openly admit, Al-qaeda is a total and complete fabrication, never having existed at any time. The Bush administration needed a reason that complied with the Laws so they could go after “the bad guy of their choice” namely laws that had been set in place to protect us from mobs and “criminal organizations” such as the Mafia. They paid Jamal al Fadl, hundred’s of thousands of dollars to back the U.S. Governments story of Al-qaeda a “group” or criminal organization they could “legally” go after. This video documentary is off the hook…

[関連]
アルカイダは諜報機関の作りもの 2005年8月18日   田中 宇
http://tanakanews.com/f0818terror.htm
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by wayakucha | 2008-03-08 19:04 | アルカイダ
【時事、アルカイダ犯行説に疑義=同時多発テロ、政府は一蹴】(一蹴と言うより、逃げたという感じです)
http://www.asyura2.com/07/lunchbreak9/msg/577.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2008 年 2 月 01 日 18:54:01: 4sIKljvd9SgGs


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080201-00000082-jij-pol
アルカイダ犯行説に疑義=同時多発テロ、政府は一蹴
2月1日13時1分配信 時事通信


 政府は1日の閣議で、2001年9月の同時多発テロに関し「事件はアルカイダによるものと判断している」とする政府答弁書を決定した。アルカイダ犯行説に疑義を呈した民主党の藤田幸久参院議員の質問主意書に答えた。同時多発テロをめぐっては、米政府の自作自演などとする「陰謀説」が一部にあるが、こうした見方を一蹴(いっしゅう)した形だ。
 藤田氏は質問主意書で、(1)米情報機関が事前に事件の情報を入手していたとの指摘がある(2)国防省に突入した旅客機のエンジンの残骸(ざんがい)がほとんど発見されていない-ことなどを列挙。「政府は当事者意識を持って、事件の真相について国民に明らかにすべきだ」と迫っている。
 これに対し、政府答弁書は米独立調査委員会の報告書などに沿って「(米情報機間は)危険情報は入手していたが、計画が機略的で事件防止には至らなかった」などと反論した。 

【ワヤクチャ】アルカイダとは何か?がもっと語られなくてはなりませんね。
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by wayakucha | 2008-02-02 13:24 | アルカイダ
リビアのイスラム過激派がアルカイダに加盟、ナンバー2が声明発表 = AFP
http://www.asyura2.com/07/war97/msg/709.html
投稿者 ダイナモ 日時 2007 年 11 月 03 日 19:45:27: mY9T/8MdR98ug




http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2306549/2309487

【11月3日 AFP】(一部更新)国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)のナンバー2、アイマン・ザワヒリ(Ayman al-Zawahiri)容疑者は3日、インターネットに音声による声明を掲載し、リビアのイスラム過激派がアルカイダに加わったと述べた。

 ザワヒリ容疑者は声明のなかで「『リビア・イスラム闘争グループ(Libyan Islamic Fighting Group)』の尊敬すべき指導者が、アルカイダネットワークへの忠誠を表明した」と述べた。音声がザワヒリ容疑者本人のものであるかまだ確認されていない。

 リビアのキレナイカ(Cyrenaica)地域東部では数年前からイスラム教武装勢力による騒乱が報告されているが、リビア当局は、これらは犯罪者によるものだとして武装組織の存在を否定してきた。

 リビア・イスラム闘争グループはアルカイダへの参加を表明した2つ目の北アフリカのイスラム教武装集団となる。1月にはアルジェリアの「布教と聖戦のためのサラフ主義集団( Salafist Group for Preaching and Combat)」が「イスラム・マグレブ諸国のアルカイダ組織(Al-Qaeda Movement in the Islamic Maghreb)」と改称し、アルカイダへの忠誠を公言した。

 またこの声明でザワヒリ容疑者はフランス、スペイン、米国が北アフリカに持つ権益への聖戦を呼び掛けた。「マグレブの抵抗とジハード(聖戦)のイスラム教徒よ、米国とフランス、スペインのジハードとイスラム教の名の下に子どもたちが団結しているのを見よ」と語った。

 さらに、リビア、チュニジア、アルジェリア、モロッコの政治指導者を権力の座から引きずり下ろすよう求めた。「われわれの敵と戦い、(リビアのムアマル・)カダフィ(Moamer Kadhafi)(大佐)、(チュニジアの)ジン・アビディン(・ベンアリ)(Zine e-Abidine Benali)大統領、(アルジェリアのアブデルアジズ・)ブーテフリカ(Abdelaziz Bouteflika)大統領、モロッコのシディ・モハメド6世(Sidi Mohammed VI)ら奴隷をこの地から一掃するため、戦う子どもたちを支援してほしい」とも呼び掛けた。(c)AFP
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by wayakucha | 2007-11-03 20:25 | アルカイダ