阿修羅掲示板の投稿の中でこれはと思ったものを転載します。


by wayakucha

カテゴリ:ベンジャミン・フルフォード( 3 )

ベンジャミン・フルフォード氏のナイスな提案
http://www.asyura2.com/07/hihyo7/msg/531.html
投稿者 キャットテイタム 日時 2008 年 2 月 02 日 12:41:42: Bn02ynGyCIK1c


January 31, 2008
ホームページの読者の皆様にお願い

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/01/post-27.html#comments


日本の芸能人や作家や知識人の中で、明らかにCIAに都合のいい発言をしている人がいたら、その発言と名前をリストアップして下さい。その証拠を確認したら、ブラックリストに載せます。

そして本人に弁解のチャンスを与え、それでも売国奴を続けるのならば、その人物の出演している番組のスポンサーに圧力をかけましょう。またその人物の発言を載せている雑誌やTV番組のボイコットも呼びかけます。

こういう海外の犯罪組織の犬どもによる日本での言論操作を、これ以上許すわけにはいかない。



Comments
私も中共の工作員に「売国奴」のレッテルを貼っていただけるような大物になりたいものです。

Posted by: もこみち | February 01, 2008 at 08:45 PM

太田光

いま日テレで、救急患者のたらい回しの件をやっているけど、小泉政権下での研修医制度の改革以降に、大都市に医者が偏在してしまって、地方病院は大学の医局から医師を引き上げられて疲弊した挙句に閉鎖している。

その問題に触れずに、ヒステリックに喚いている。

Posted by: 奇兵隊 | February 01, 2008 at 08:43 PM

みのもんた
宮崎哲哉
ナンミョ‐学会タレント
ナンミョ‐党議員
橋下徹
田嶋陽子
東国原英夫
デ‐ブ・スペクタ‐
竹中平蔵
宮内義彦
飯島薫
中曽根康弘
渡辺恒男
神奈川区警と大阪府警経団連御手洗会長
シャ‐プ関係者
太田房江
P献金でテレビに出ているなかなか消えない芸能人
小泉純一郎
野口悠紀雄

Posted by: 憂国 | February 01, 2008 at 07:47 PM

テリー伊藤、高橋がなり。

Posted by: M | February 01, 2008 at 06:44 PM

宮崎哲弥・・・・
 『たかじんのそこまで言って委員会』にて、以下、記憶を頼りに凡そ再現。
 田嶋女史が、「911でウン千人、イラクで10万人も殺してるブッシュは死刑にすべき」と発言。
 そのあと、結構合間をおいて、別な話の流れの中で宮崎氏は藤田議員の例の国会質問について
「あんなバカな質問させるなんて、民主党は・・・。周りが止めるろよ(笑)」と切って捨てていた。

Posted by: sushi | February 01, 2008 at 06:11 PM

nahidさん、匿名さん、榊原英資の件は、ギャグで言っているのですよね。
文章は、明らかにギャグですよ。日本人を小ばかにして皮肉っているだけです。よく読んでください。

Posted by: jamesjoyce | February 01, 2008 at 05:31 PM

支配階級の国際金融資本家?(で良いのでしょうか、いまいち話が分かっていない初心者です、すみません)による呪縛(洗脳・隷属)を解いてあげる、という方針で良いでしょうか。
これはすなわち、自分や他人に掛けられた呪縛をも解くことになりますね。

この運動は具体的で効果の高いものだと思います。
名簿の人選を丁寧に行えば、背景にある思想や人物関係が明確になり、多くの人にこの問題が伝わりやすくなると思います。

Posted by: 未だ見えぬ人 | February 01, 2008 at 04:58 PM

異論を唱える者はスポンサーに圧力をかけて社会的に抹殺するって、ユダヤのナントカ団体の手法そのものじゃありませんか。さすがユダヤの血が流れるフルフォードさんです。ああ、恐ろしい。

Posted by: あまおう | February 01, 2008 at 04:53 PM

落合信彦を挙げましたが、なぜ、削除されたのでしょうか。

落合信彦は、アメリカびいきのアメリカ的システムを称賛しているトンデモない自称国際ジャーナリストです。

ハッタリ臭い、ホラ吹きの小男であり「噂の真相」との裁判で惨敗を期し盗作疑惑やゴーストの問題を明らかにされました。

落合信彦こそが売国奴でしょう。

Posted by: グラディエーター(剣闘士) | February 01, 2008 at 04:20 PM

1.5060喜んでのCMに出ている俳優

2.BBC制作の「アース」(原発利権のために温暖化を煽るくだらないイギリス映画)(協賛:電通)でナレーターをしていた渡渡辺謙

Posted by: チャクラン | February 01, 2008 at 02:09 PM

魔女狩りでは?という方がいらっしゃいますが、森田実氏が出られなくなったように、そもそも相手が「魔女」狩りをしているのですから、こちらも対抗しなければ、体制に都合のいいコメンテーターばかりになってしまうのではないでしょうか。
榊原英資氏の件は、驚きましたが、ニューヨークタイムズのアーカイブで原文を読むことができます。
http://query.nytimes.com/gst/fullpage.html?res=9C03E0DE173DF93AA25751C0A96F958260&scp=1&sq=&st=nyt

Posted by: 匿名 | February 01, 2008 at 01:03 PM

あと「みのもんた」をはじめとするテレビに出ている政治討論の司会をつとめているものもそうでしょう

Posted by: バク | February 01, 2008 at 12:54 PM

昨年霞ヶ関が揺れたというより日本が終わったことがありました。

それは
米国からの年次改革要望書の担当だった外交官がマッキンゼーに移籍しています。

この外交官は国を間違いなく売りました。

調べれば氏名も分かると思いますよ

Posted by: スマイリィ | February 01, 2008 at 10:56 AM

初めて投稿させていただきます。

red-kさんは「赤狩りみたい」とおっしゃいましたが、
私は、今回のフルフォードさんの記事と
皆様のコメントを拝見して、
「魔女狩り」を連想してしまいました。

少々暴力的な印象を受けました。

「ガンジーなら、はたしてこのようなやり方を支持するだろうか?」
とも考えました。

Posted by: piro | February 01, 2008 at 10:34 AM

マッキンゼーアンドカンパニー出身者

安達保
大前研一(ビジネス・ブレークスルー代表取締役)
南場智子(元パートナー(役員) ディー・エヌ・エー代表取締役)
渡辺千賀
江端貴子 東京大学特任準教授、アステラス製薬社外取締役、東京10区民主党公認で衆院選出馬予定
後正武(元パートナー(役員) 東京マネジメントコンサルタント代表取締役)
斎藤顕一(元パートナー(役員) フォアサイト・アンド・カンパニー代表取締役)
小笠原泰
高島宏平(オイシックス代表取締役)
川本裕子(早稲田大学大学院ファイナンス研究科 教授、現マッキンゼー シニアエキスパート)
及川直彦(電通ネットイヤーアビーム代表取締役)
炭谷俊樹
木南陽介(リサイクルワン代表取締役)
伊藤賢司(株式会社DBMG代表取締役兼社長)
森祐治(シンク代表取締役)
茂木敏充(衆議院議員)
安井美沙子(安井美沙子の白ネコ的視点 東京財団プログラム・オフィサー兼広報ディレクター)
勝間和代(公認会計士、経済評論家)

西田在賢(静岡県立大学経営情報学部教授)


Posted by: スマイリィ | February 01, 2008 at 10:29 AM

みんな大変なこと忘れてるよ

松下政経塾=CIA養成所
あと、マッキンゼー出身の日本人

Posted by: スマイリィ | February 01, 2008 at 10:25 AM

BZの松本
昨年、米国にてとある表彰をされている時,TVカメラに向かって
あの有名な“指ポーズ”をしてました

Posted by: スマイリィ | February 01, 2008 at 10:21 AM

評判の悪い曽野綾子の親友らしいドイツ在住のジャーナリストクライン孝子(彼女のHPはhttp://www2.diary.ne.jp/user/119209/)。

表面的に日本に対する愛国心がそれなりにある感じがするがとにかく小泉政権の時のこの人の小泉に対するべた褒めぶりはとても気持ちが悪かった。アメリカやヨーロッパの批判は一切せずにひたすら脱亜入欧を勧めていてアメリカたちの国と上手く付き合うのが絶対正しいというスタンスが伺えた。もちろん9・11事件自作自演説のことも言及せずにあれはアルカイダのテロだという前提で未だにHPを書いている。この人のHPはそれなりに人気を誇っており政財界の人たちもよく見ているらしいので影響力は抜群。産経新聞やサピオやその他の雑誌などにもよく彼女の記事がある(個人的な話でどうでもいい話だが私の神仏の声が聞ける予知能力を持つ知り合いもベンジャミン様の事はべた褒めだったがクライン孝子の事には批判的だった。)

 もちろんクライン氏はHPでいい事もたくさん書かれているので褒めるべき部分も沢山あるが、どうもCIAウケする様なことも少なからず書いているのであえてここで告げ口してみた。

Posted by: Moon | February 01, 2008 at 09:14 AM

猪瀬直樹は都の副知事の方でしょうか?次期立候補の可能性がありますね。新東京タワー、など電磁波のタワーになるのではという懸念?

Posted by: 通りすがり | February 01, 2008 at 05:39 AM

有名人というよりCIAによって設立された放送局に着目すべき

日本テレビ(CIAによって設立)
出典
春名幹男
『秘密のファイルCIAの対日工作』

Posted by: my way | February 01, 2008 at 02:08 AM

とりあえず宮崎哲弥ですかね。

Posted by: とばいちろー | February 01, 2008 at 12:56 AM

赤狩りみたいですね

Posted by: red-k | January 31, 2008 at 11:16 PM

すでにご存知のようにCIAと関わりあるといえば、昨年、新聞にも事実として報道されたように『日本テレビ』と『旧民社党』がそのものでしょうか。
1.CIAの情報機関として日本テレビが発足。
2. 旧民社党は反共組織としてCIAが発足。その役割を終えたとして現自民と合流。・・・ってことは、現自民党も売国奴そのものなのかも。

Posted by: エロハニホヘト | January 31, 2008 at 10:59 PM

ハリウッド映画に出てる日本人があやしいですね!あと小泉チルドレンがよく出てくるテレビ番組ですね!すぐに言い訳して笑いで落ちをとろうとしてる!国民がこんなにたいへんな想いをしてるのに半分掛け合い漫才みたいに演出してる議員と評論家と芸能人ですね!

Posted by: ヨシュワ | January 31, 2008 at 09:43 PM

宮崎哲弥でしょう。

アフラックのCMに出てますよね。

ずっとまえTBSでブッシュがスカルアンドボーンズ出身という内容の番組を爆笑問題がやってたときに、大声を出して阻止していました。

Posted by: takuro | January 31, 2008 at 09:43 PM

»

トンデモ学会会長の山本弘

Posted by: dai | January 31, 2008 at 09:24 PM

財部誠一をまっさきに挙げたい。

ハゲタカファンド”リップルウッド”(現RHJインターナショナル)のティモシー・コリンズを気持ち悪いくらいに持ち上げた取材内容を田原総一郎の番組で流したのはご記憶の方も多いかと思います。

Posted by: jp_gorgon | January 31, 2008 at 09:22 PM

猪瀬直樹 政府ナントカ委員になった時点でもうアウトだったんでしょうね。

榊原英資 以下は本当なんでしょうか?

サマーズ将軍は、ハーバード大学の経済学者だったのだが、彼は自ら手を下して、榊原英資財務官(大蔵副大臣)に対して再教育(洗脳教育)を施した。 噂によると、在日アメリカ大使館の中の一室で、榊原英資は拷問を受けた。
彼は、まぶたを閉じられなくするために額にテープを貼られ、休むことも許されずに、ずっと大声で、マネタリスト政策を日本で実行しつづけるように、ミルトン・フリードマンの文章を読みつづけることを強制された。榊原が閉じこめられた部屋からは、恐ろしい叫び声が聞こえた。
以上、ニューヨーク・タイムズ紙「アメリカが日本を侵略する」トーマス・フルードマン記者。


Posted by: nahid | January 31, 2008 at 08:46 PM

例えばどういった物が概等するでしょうか?また、今アメリカのスパイ衛星が落ちそうになっているようですが、あれは一体なんですか?

Posted by: konnichiwa | January 31, 2008 at 07:55 PM

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%B5%A6%E6%9C%B1%E9%96%80
当時、「ゆとり教育」と称して、
教育崩壊の原因を作った人間です。
安倍政権によるCIA的教育改革の
前に、下地を作りました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%BD%E9%87%8E%E7%B6%BE%E5%AD%90
ネオコン・ネオリベの恥ずべき日系人、
フジモリを、ペルーから亡命後、
長年匿った事は万死に値します。

また、沖縄戦問題に関しても、
一貫して沖縄を蔑む発言を繰り返し、
本土と沖縄の精神的分断を図った人物です。
(恐らく目的は米軍再編でしょう)
笹川良一の血を引いているとの話もあります。

こいつらが夫婦となって悪巧みに
加担するので、始末に終えません。


Posted by: 三浦朱門・曾野綾子 売国奴夫妻 | January 31, 2008 at 07:38 PM

Tetsuya Miyazaki seems to be a spy of CIA.

Posted by: hoge | January 31, 2008 at 07:01 PM

tatsujinこと、オノデラマスオ氏は、フルフォード氏を批判をしているものの(スパイだとは言っていない)、非常に格調高い説得力のある文脈と解析力、行動力に驚いています。(顔写真も掲載。)
再度、話をかく乱するつもりはありません。
出自がわかりましたら、お教えください。

Posted by: w | January 31, 2008 at 06:19 PM

ハマコーあたりが一番アメリカから金もらっていそうですね。元ヤクザの政治家だけはあります。

Posted by: 佐渡山香保子 | January 31, 2008 at 05:32 PM

テレビ
ロバート・フェルドマン(モルスタ、年次改革要望書のライター)
デーブ・スペクター(シオニストコメディアンw)
宮崎哲弥
テリー伊藤

作家
猪瀬直樹(カクカク利権屋)

ブログ
ぐっちーさん(山口正洋、元モルスタ)

学者(竹中・フェルドマンの優秀な子分w)
松原 聡(東洋大)
村田晃嗣(同志社大)

政治家(小泉、中川秀はわかりきってるのでw)
山本一太
前原誠司

その他
モーリー・ロバートソン(ラジオ)

以上、お笑い売国工作員のリストでしたw



Posted by: CIAキラー | January 31, 2008 at 05:29 PM

テレビに出てる評論家、コメンテーターはたいてい「よほどの無知」か「売国奴」ですが目障りな宮崎哲弥をまずたたきたいです。最近テレビに出まくってるようだし。
どうせ女と金をあてがわれているのでしょう。。


http://www.mypress.jp/v2_writers/van1977/story/?story_id=1499538


http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/454589/

Posted by: ヴィッツ | January 31, 2008 at 04:25 PM

国際ジャーナリストを自称しているハッタリ臭い作家の落合信彦は間違いなく売国奴でしょう。

落合信彦は自らオイルマンと称してデタラメなオイルビジネス話を作り上げては、多くの読者を騙して一部の若者の読者に公害をばらまいている。

落合信彦は経歴詐称だけにとどまらず自分はアメリカのテンプル大大学院を卒業したんなんて、まったくのデタラメの作り話をしています。

確かに落合信彦はアメリカの大学を卒業しているみたいなんですが
落合が云う様なアメリカの教育界から「リトル・ハーバード」云うようなところなんて出ていなく、アメリカのいなかっぺが行くようなの大学を出ているだけです。

また、落合信彦はアメリカを美化しアメリカ的なシステムを称賛しています。
自分がアメリカの奨学金制度で渡米しアメリカの3流大学をでただけで、アメリカを称賛しているのを見ると 落合のバカウソ話を含めてはらわたが煮えくり返ってきます。

落合信彦は間違えなくホラ吹き男です。踵10センチの厚底靴を履くチビで嘘つきなブ男だ。

Posted by: グラディエーター(剣闘士) | January 31, 2008 at 01:10 PM

賛成!同感!です。しかし、問題があると想います、それは、その、問題発言している、その人が、全く意識の無い!と言う事です。昔、『進歩的文化人』と言う、呼ばれる人々が五万!といました、自称、他称に係らず、です。そうした人々は、そうした、美辞麗句、平和、安全、平等,権利,全くの,主観的客観論を振り翳すのみ!しかも、これまた全く自覚!は無いのです。これは罪、でしょうか。無知!の何者でもないのでは、こうした人々の意見?を取り扱う、取り上げる側に尤も問題があるのではないでしょうか・・・しかも、そうした人々は、押しなべて有名大学、世間的に優秀、と呼ばれているのです。教授、官僚へ為れなかった,為らなかった人々では、・・・『正論』とは、『世論』とは、誰が、どの時点にて判断し、マスコミ、報道機関が、公器と言われる人々は判断しているのでしょうか・・・先ずは、マスコミ、報道機関へ求める事は、両論併記!この事をこそ、求める、意見すべきでは・・・そう考えるところです。

Posted by: 静寂院獨譽朗望処士 | January 31, 2008 at 11:58 AM

フルフォードさんもTV番組でご一緒したと思いますが、村田晃嗣氏とデーブスペクター氏はどうでしょうか?

Posted by: 匿名 | January 31, 2008 at 11:53 AM

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(キャットテイタムのコメント)
このように、電通の圧力に逆らえないチキン言論人を意識して
じっくり監視するのはとても有効だと思います。
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by wayakucha | 2008-02-02 20:30 | ベンジャミン・フルフォード
ベンジャミン・フルフォード  「2007年を振り返って 」他。
http://www.asyura2.com/07/senkyo45/msg/743.html
投稿者 新世紀人 日時 2008 年 1 月 01 日 17:28:50: uj2zhYZWUUp16


http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

December 31, 2007
2007年を振り返って

2007年は革命の準備ができた年と考えて良いと思います。

欧米の秘密結社への宣戦布告が世界中から発表された。私の場合について言うと、今年の初めにピラミッドの目を狙う決心をしました。激しい反撃を受けました。

まず事実無根の理由でWisenthal Centerが私の本を封印しようとした。そして竹中平蔵が私の所に命を脅す忍者を送り込んだ。朝日新聞が私の広告を拒んだ。日本にいる売国奴の連中達は出版会社やTV局に、私の本やTV出演を拒むように圧力をかけた。

しかしアジアの秘密結社が立ち上がったことにより、私の命は守られた。アジアの時代の始まりの基盤ができた。お陰様で欧米人にわかるような形で、彼らの裏支配の構造を説明することができた。以前から欧米の結社勢力と戦っている色々な強い団体と連結がとれた。アメリカは情報戦争で内戦状態ですが、反結社勢力はどんどん力を増している。

例えばロンポール大統領候補の人気爆発がある。彼によって今までの欧米の結社の一番強みである武器、石油の支配、米ドルが崩れ始めた。何よりも米軍が世界を脅かす存在ではなくなった。イランで第三次世界大戦を始めようとしていた勢力が、米軍によって抑えられ、できなくなったのは大きな成果です。

そして私はピラミッドの目であるデイビット・ロックフェラーに直接会って、人類を解放するように頼んだ。殺そうと思えば殺せたことも世間に知らせることができた。もちろん私は犯罪者ではないので、そんなことはしませんが。いずれにしても2007年はあらゆる反結社勢力により、欧米の結社の勢力は水面下でかなり弱体しています。

2008年を楽しみにしていて下さい。

Posted at 09:40 PM | Permalink | Comments (2) | TrackBack (0)


December 30, 2007
ブット氏暗殺の意図は第三次世界大戦を狙ってか?

ブット元首相は元々欧米の秘密結社のまわしものと言われていた。殺した犯人はムシャラフ大統領の関係者だと推定するが、いずれにしてもムシャラフ大統領の立場を弱くし、パキスタンが混乱状態に陥る可能性がある。

パキスタンは核兵器を保有しているので、過激派が政権を握れば、第三次世界大戦に発展する危険性も極めて高い。

英米結社の連中はイラン戦略計画が頓挫したので、次の手を考えたのだろうが思うようにはいかせない。2008年は英米の秘密結社を倒すことが急務である。

Posted at 06:46 PM | Permalink | Comments (0) | TrackBack (0)


[新世紀人コメント]

ブット氏暗殺についてベンジャミン氏が書かれたものは戦争版に転載しておきましたが、重要なテーマなので政治版にも転載しておきます。
「目玉」が人物としてのD.ロックフェラーと言ってよいかどうかわかりませんが、米国の混乱は深まってゆくでしょう。
昨年末にパキスタンの政治情勢が劇的に混乱へと踏み出したので、これは米国の政治情勢にも反映してゆきます。
混乱は「不安定な弧」の中のミャンマーとタイにも波及してゆく条件は存在しているので注意しなければならないと思います。

ただ、日中間においては変化がおきつつあるようです。
今日1日の東京新聞の記事には注目すべきものが載っていました。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2008010102076497.html
日本批判の根拠『田中上奏文』 中国側 『偽物』認める見解
2008年1月1日 朝刊

 【北京=鈴木孝昌】日中両国政府の合意を受けて二〇〇六年末から進められている「歴史共同研究」で、中国側が「対中侵略の計画書」と位置付け日本側と真偽論争を続けてきた「田中上奏文」について、中国側が「偽物」と認める見解を示していることが分かった。中国は同文書を対日批判の根拠としてきたが、公式な研究で見解が見直される可能性があり、歴史認識の違いを埋める一歩となりそうだ。 

 田中上奏文は、一九二七(昭和二)年、当時の田中義一首相が対中侵略や世界征服の計画を昭和天皇に密奏したとされる文書。日本では「偽物」との見方が大勢だが、中国では歴史教科書にも記述され、北京の盧溝橋にある「抗日戦争記念館」でも展示されている。

 共同研究の複数の中国側関係者は、本紙に対し「田中上奏文は信頼性が低く、中国の専門家の間でも本物ではないという考えが主流になりつつある」と指摘。〇七年十一月に福岡で開かれた分科会でも中国側委員から同様の意見が出された。

 委員の一人で、中国政府直属の研究機関、中国社会科学院の〓立峰・日本研究所所長も、〇五年以来、非公式に同様の考えを示している。

 〇八年六月にまとめる共同研究の報告書で「偽物と結論づけるのは時期尚早」(関係者)との意見があるものの、主流となりつつある考え方が報告書に新たに反映される可能性がある。

 同時に、中国側は「日本に対中侵略の意図があったことは確実。満州事変後の事態は、ほぼ上奏文の通りに進展した」との立場を堅持。日中戦争を「侵略戦争」と認めるよう求めている。

 日中歴史共同研究は、〇六年十月に安倍晋三前首相と胡錦濤国家主席の首脳会談で合意。古代・中近世史と近現代史の二分科会に分かれ、両国の専門家計二十人が議論を進めている。

 <田中上奏文> 1927年、日本政府が対中政策を検討した「東方会議」を受け、田中義一首相が天皇に上奏したとされる文書。中国語で2万6000字に及ぶ長文で「支那を征服せんと欲せば、まず満蒙(中国東北部と内モンゴル)を征服せざるべからず。世界を征服せんと欲すれば、まず支那を征服せざるべからず」とし、大陸における移民政策などの具体的政策が記されている。

 台湾出身の商人、蔡智堪が宮内省の書庫に忍び込み書き写したとされ29年以後、中国内外に流布。しかし日本語の原文は発見されない上、上奏文を宮内大臣あてとするなど“誤り”が目立ち日本側では早くから偽物とみられていた。

※ 〓は蒋の旧字体


この一文は戦前謀略の重要文書であり、この辺りから日中対立の戦争への道が始まったのです。見逃せない文書なのです。
日本語を使って造り上げられていない事がミソなのです。日本語を使うと都合が悪かった可能性を見るべきです。

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by wayakucha | 2008-01-02 19:41 | ベンジャミン・フルフォード
ベンジャミン・フルフォード  「2008年の目標 」
http://www.asyura2.com/07/senkyo45/msg/754.html
投稿者 新世紀人 日時 2008 年 1 月 02 日 10:40:31: uj2zhYZWUUp16


http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/
January 02, 2008
2008年の目標

先日の忘年会ではたくさんの良いアイディアをいただきました。世界平和のために、日本を変えるために、私達ができることは何か?というテーマでした。“真実を周りに伝える”、“皆で話し合う集会の場を持つ”、など色々ありましたが、最終的には“国際会議”という形で世界中の反結社勢力が団結をし、情報を発信する体制を作ることが大切です。是非これを実現させましょう。

2008年の主な目標はアジアの旗揚げによる、英米の秘密結社の敗北です。そのためには先ず、アメリカと日本を解放しなければなりません。

日本の課題は1945年以降のCIAと一部の売国奴である偽右翼の作った自民党の支配を終わらせることです。仮に民主党政権になると、ソ連のゴルバチョフみたいに古い体制の崩壊の引き金になるか、プーチンのように新しい体制の始まりになるかは、彼らの腕次第です。いずれにせよ戦後の植民地体制の終わりの始まりであり、私達の急務は外国の悪質な手先となっている売国奴日本人を暴露し、失脚させることです。

アメリカの場合はケネディ元大統領の暗殺以来、アメリカを支配してきたマフィアを失脚させることです。一番優先したいのは、ロンポール大統領候補を勝利させることです。ロンポールは先ず、SARSなどの大量殺人兵器の基盤である米連銀の権限を議会に取り戻そうとしている。そして米軍の海外基地を閉鎖させようとしている。

また中国が新時代の大きなリーダーになるためには課題が3つあります。1つはバブルの崩壊をうまく乗り切ること。中国の株価は現在非現実的な跳ね上がりをしているから、一度大きな衰退があるのは間違いがありません。それを上手に乗り越えることです。2つ目は環境問題の根本を解決することです。特に水と大気に関しては死者がでるほど悪化しているから急務です。3つ目は貧富の格差問題の解決です。世界が真似できるような見事な対策を見つけるべきです。

英米の秘密結社は背水の陣であり、なんとか核を含む第三次世界大戦を起こそうとしている。私達はそれを絶対に阻止しなければならない。彼らが本当に世界の人口を20億にまで減らしたいのなら、最初に自分達から消えてほしい。そうしたら彼らの誠意は伝わる。

長文になってしまいましたが、とにかく2008年は革命の年になるように全力でがんばらせていただきます。ご拝読ありがとうございます。

Posted at 10:21 AM | Permalink | Comments (0) | TrackBack (0)


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by wayakucha | 2008-01-02 11:04 | ベンジャミン・フルフォード