阿修羅掲示板の投稿の中でこれはと思ったものを転載します。


by wayakucha

カテゴリ:ブログ( 9 )

AMNとマイネット・ジャパン、ブログの特徴や影響力を解析する「ブログチャート」を公開
http://www.asyura2.com/07/it10/msg/425.html
投稿者 七瀬たびたび 日時 2008 年 6 月 18 日 05:53:56: bo2NmpzpRHGO6


(CNETニュース)

http://mainichi.jp/life/electronics/cnet/archive/2008/06/17/20375470.html

 アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)とマイネット・ジャパンは6月17日、AMNとさくらインターネットが共同で運営する「ブログラボ」の第2弾サービス「ブログチャート」

http://blogchart.jp/

を公開した。

 ブログチャートは、個別のブログのURLを入力することで、それぞれのブログが持つ影響力をあらわす「影響力レベル」や、そのブログの話題度、RSSフィード登録数などをあらわす「レーダーチャート」を解析できるサービスだ。また、影響力レベルを元にしたブログの総合的な影響力トップ300リストや、影響力レベルが急上昇したブログのリストを表示できる。

 なお、ブログチャートは、AMNとマイネット・ジャパンが研究しているブログチャート式評価法をもとに、2つの軸からブログの特徴や影響力を解析する仕組みだ。

 ブログチャート式評価法の元となっている要素は、「アクセス(ブログのアクセス数)」「話題度(ブログやサイトからの被リンク数)」「クリップ数(ソーシャルブックマークサービスからの被クリップ数)」「議論頻発度(ソーシャルニュースサイトなどでの注目数、議論数)」「評価(読者からの評価レベル)」「購読数(RSSフィードの購読数)」の6つとなる。

 まず、6つの要素の中の話題度、クリップ数、議論頻発度、購読数の4つの要素を、指数化して、ブログの影響力レベルを算出する。短期的に上下するアクセス数ではなく、被リンク数や購読数などの累積数値を重視しており、ブログを継続することで価値が高まるように設計しているという。

 また、6つの要素をレーダーチャート上にマッピングすることにより、ブログがどのような特徴を持っているか可視化する。

 ブログチャートでは、これらの評価の組み合わせにより、単純なページビューやクリック数の人気ランキングではなく、それぞれのブログの特徴を踏まえた影響力の解析が可能になるとしている。  
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by wayakucha | 2008-06-18 15:50 | ブログ

自分の思考を検索する

自分の思考を検索する
http://www.asyura2.com/07/it10/msg/293.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2008 年 1 月 12 日 17:21:35: YdRawkln5F9XQ


http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2008/01/post-316b.html?ref=rssall

3月にITmediaオルタナティブ・ブログを始めてから、2008年の1月で11ヶ月目に入りました。これまでのブログ登録数は250を超えました。長年の間ブログを書かれている方と比べるとまだ少ないと思いますが、ブログに書かれている自分の考え方を少しまとめてみたいという気持ちも出てきています。


また、ブログのネタにも限界があるため、ブログを新規に書くために自分の過去の記事等を検索し確認するというケースも最近多くなりました。昨年末に「2007年の“2.0”を振り返る(前編)」等で自分のブログを振り返ってみました。


その時期に自分の思考回路はどうなっているのか、自分はどんなことを考えていたのか、時が経てば経つほど、過去の自分の考え方がどうなっていたかということが気になることもあるでしょう。


最近、徳永英明のカバーアルバム『VOCALIST』シリーズを良く聞いています。9月10日付けオリコン週間チャートでは『VOCALIST 3』が3位、『VOCALIST』が8位、『VOCALIST2』が9位と3作同時にチャートインし、累計出荷枚数100万枚を突破しています。R35も継続的に人気ですが、思い出の曲を聴くと昔の風景や考えていたことを思い出すケースが多いのではないでしょうか?昔の音楽を聴くという行動は昔の自分の思考を思い出したい、検索したいという欲求が働いているのかもしれません。


仕事においては、職場では使うのは私一人だけなのですが、マインドマップを使うようにしています。パワーポイントで時間をかけてビジュアルに資料を作ることも大切かもしれませんが、まず自分の考え方や議論のポイントそして何を提言したいのかというのをまとめるには非常に便利なツールであると考えています。部内の管理職の会議にも(勝手?に)プロジェクターにマインドマップを映して会議進行のサポートツールにしています。時々過去作成したマインドマップを見ると、その時点で自分や職場がどのようなことを考えていて、どのような課題にぶつかっていたのかがよくわかります。


自分の思考は時代や自分が置かれている環境によって変化していきます。だからこそ、自分の思考をアプトプットしておくことでいつでも自分の思考を検索できる状態にしておく営みが大切なのかもしれません。
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by wayakucha | 2008-01-12 17:22 | ブログ

改良主義とは何か?

改良主義とは何か?
http://www.asyura2.com/0510/idletalk15/msg/649.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2005 年 11 月 12 日 19:29:35: YdRawkln5F9XQ

(回答先: 「改良主義者」だったんですね。 投稿者 あっしら 日時 2005 年 11 月 07 日 05:05:21)

あっしらさん、お付き合いいただけましてありがとうございます。
私は経済に詳しい貴方の事を尊敬しており、こうしてお付き合いいただけるだけでも光栄です。

ところで、改良主義とは何でしょうか?
革命は改良に対する弾圧によって誘発されるものだと私は思っておりますので、改良こそが革命の媒介だと思っております。
改良という媒介を通じる事無く夢想する「革命なるもの」は「革命のマンガ」であって、永遠に訪れない「見果てぬ夢」だと考えております。
「革命か?改良か?」という二項対立図式は
改良を媒介とした革命を起こさせない為に編み出された
イデオロギー攻撃だと思っております。

人民は今の生活よりも少しでもマシな生活を望んでおり
改良的なスローガンこそが人民の要求を代弁するものであります。
そのような現実的スローガンを介さずに主張される
「革命なるもの」は人民にとってインテリの「観念お遊び」にしか見えません。

フランス革命は「パンをよこせ」から始まったのです。
日本では「勝ち組・負け組み」の二極化に我慢ができない
貧乏人の勢力が政治的に目覚める事によって革命が実現するでしょう。
そのスローガンは「消費税の増税反対」というような現実的なものから始まると考えます。
これなどは改良以前の抵抗の段階です。
抵抗から改良と発展し、改良に対する資本家の弾圧に対するものとして革命は実現するでしょう。

消費税10%の話が出て、石油が値上がりして、飲食店は大打撃を受けております。
私が昼休みにいつも利用している食堂のママさんなどは
政治に腹が立ってしょうがないので国会議事堂前で抗議の焼身自殺をしたいぐらいだと言っていました。
もちろん、私は選挙で我々の側に立つ候補者を勝たせようと言ってそのような行動はしないようにと止めましたが。
こういう事から革命はなされるのでは無いですか?
現在の政治に対する批判をハッキリとした形にする事です。
そして、改良を提起し、支持者を集める。
こういう中からしか世の中は変わらないと思います。

貴方のおっしゃる事からひょっとしたらそれているかも知れません。
しかし、少なくとも「改良主義」という批判は批判したいと思います。
他の内容については別の稿にします。
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by wayakucha | 2005-11-12 19:36 | ブログ
小さなうそより大きなうそにだまされやすい (ヒトラ―)   人間の弱さ、政治の邪悪さ
http://www.asyura2.com/0510/senkyo16/msg/441.html
投稿者 黄昏時のパルチザン兵士 日時 2005 年 10 月 30 日 21:10:52: WCbjO5fYf.pMQ

「あなたは『わが闘争』を読んだことがありますか?本当のところ、あれはいままで政治家によって書かれた本のなかで一番正直な本です」
英国の詩人W・H・オ―デンの言葉である。
彼が皮肉をこめて「称賛」する『わが闘争』は、いうまでもなくアドルフ・ヒトラ―(1889~1945)の悪名高き著書だ。誹謗中傷と粗悪な論理にあふれ、通読するのはまことにつらい。しかし、政治とは何か、あるいは政治の邪悪さについて、非情な独裁者ならではの「ひらめき」を読み取ることもできる。
演説の重要さを繰り返し説く。
「この世界における最も偉大な革命は、決してガチョウの羽ペンで導かれたものでないのだ!」
「偉大な歴史的なだれを起した力は、永遠の昔から語られることばの魔力だけだった」
(『わが闘争』角川文庫)


一兵卒から独裁者に駆け上った原動力は、たしかに「ことばの魔力」、つまり演説・宣伝の力だった。
きわめて明快な人心掌握・操作術を述べる。
大衆の理解力は小さいが、忘却力は大きい。彼らは熟慮よりも感情で考え方や行動を決める。その感情も単純であり、彼らが望むのは「肯定か否定か、愛か憎か、正か不正か、真か偽か」のわかりやすさだ。
「民衆はどんな時代でも、敵に対する容赦のない攻撃を加えることの中に自分の正義の証明を見出す」。肝要なのは、敵をひとつに絞り、それに向けて憎悪をかきたてることだ。
言葉は短く、断定と繰り返しが必要だともいう。
こうした技術はヒトラ―の発明ではないかもしれない。いまでも、世界を正邪の二つに峻別することを好む米大統領もいれば、ワンフレ―ズとその繰り返しを持ち味にするこの国の首相もいる。
ヒトラ―は「時間」にも注意を払った。午前中の集会で演説したとき、誰も熱狂してこなかった。会場の「気分は氷のように冷ややかであった」。聴衆の冷静さほど扇動家にとって嫌なものはない。朝よりも昼を、昼よりも夜を。人々を「ことばの魔力」でまどわすための鉄則である、と。
大衆に寄り添うふりをしながら、驚くべき大衆蔑視の政治家だった。大衆は愚鈍だから「小さなうそより大きなうそにだまされやすい」と言い切る。


世界の「悪」をすべてユダヤ人のせいにし、ひたすら「ア―リア人種の優越」をふりかざした彼は、微細なまでに政治技術を磨きつつ、大きなうそで人々を幻惑したのだった。
映画「ヒトラ―  最期の12日間」が上映されている。予想を超えるヒットだったようだ。悪の権化というよりは、人間らしい弱みを持った独裁者、どちらかといえば卑小な人物として描かれている。
たしかに彼は人間の弱さ、卑小さを熟知していた。その弱さに徹底的につけいって権力を握り、政治の邪悪さを極限にまで拡大してみせた男だった。

時の墓碑銘(エピタフ)  小池民男(本社コラムニスト)


朝日新聞 2005 9 26
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by wayakucha | 2005-10-30 21:57 | ブログ
森田実政治日誌[413]
http://www.asyura2.com/0510/senkyo16/msg/438.html
投稿者 おどろき 日時 2005 年 10 月 30 日 20:36:53: cdMQTlXL/iMSs

2005.10.29
2005年森田実政治日誌[413]

【1】亀井静香氏の力強い正論――小泉政権の対米隷属路線を糾弾する亀井氏のきびしい小泉批判

「有為転変は世の習い」(『太平記』)
[物事すべて常にとどまることなく移り変わる]


 9.11総選挙の結果、小泉首相は独裁者になったが、こんな状況がいつまでもつづくということはあり得ない。いま、野にある亀井静香氏の逆襲も十分に起こりうることである。現代は『太平記』によく似ている。小泉首相の従米・重税政治がいつまでも国民の支持を受けつづけるなどということはあり得ないと思う。
 亀井静香氏の力強い小泉批判はいささかも衰えていない。むしろ舌鋒が鋭くなっている。
 『月刊日本』11月号に、「小泉政権の対米隷属路線を糺す」と題する亀井氏のインタビュー記事が掲載されている。短いインタビューだが、亀井静香氏の意気が少しも衰えていないことをうかがい知ることができる。「亀井静香、健在なり」との感を強くした。
 亀井氏は冒頭でこう語っている。
 《いまの日本は歴史的危機に直面している。我が国はすでにアメリカの51番目の州にされてしまった、と言っていいだろう。現状の日本はアメリカにうまく利用され、安全保障面でも、経済面でも、アメリカの世界戦略に一方的に奉仕させられている。このアメリカ従属路線が、小泉政権下で一段と進められた。》
 亀井氏の言うとおりである。小泉政権は自ら進んで従米路線を推進してきた。いまも従米路線まっしぐらであり、間違った政治をつづけている。
 さらに亀井氏は語る。
 《安全保障面で言えば、アメリカは中国や朝鮮半島に対する軍事戦略を遂行するために、日本を「国家」としてではなく、単に米軍の前線基地としての「日本列島」と考えているフシがある。米陸軍の第一軍団司令部の座間移転問題が浮上しているが、これは陸上自衛隊の統帥権をアメリカに譲り渡すという危険性を孕んでいる。すでに、海・空自衛隊は米軍の補助部隊として米軍の機能に組み込まれており、我が国の陸海空自衛隊がアメリカ軍の傘下に置かれ、傭兵化するという危険性がある。》
 亀井発言は正しく、鋭い指摘である。勇気ある発言である。小泉首相と小泉首相の後見人であるブッシュ政権が、亀井静香氏を異常におそれ、亀井氏を排撃したのは、亀井氏がこうした正論を勇気をもって主張してきたほとんどただ一人の政治家だからである。
 これからは国民の力で勇気ある正論の政治家・亀井氏を支え、応援しなければならないと思う。


【2】〈続〉亀井静香氏の力強い正論――日本外交はどうあるべきか

「『孤独』はすべてすぐれた人物の運命である」(ショーペンハウアー)  
[亀井静香氏はほとんどただ一人で小泉政治と戦いつづけている。これは亀井氏がすぐれた人物であることの証明である――森田]


 『月刊日本』11月号の亀井発言の紹介をつづける。 亀井氏は言う。 《いまの日本外交は、言わばアメリカの金太郎飴だ。アメリカの意向に唯々諾々と従うだけで、アメリカと同じような発言をし、行動している。日本独自の外交、路線、選択があって、初めて独立国日本の存在意義があり、各国からも評価が得られるのだ。これから我が国は、世界で果たすべき役割は何かを真剣に考え、その一環として対アメリカ外交を再構築しなければならない。》
正論である。日本は独立国でなければならない。
 小泉内閣は「日米同盟強化」「グローバリズムへの対応」の名目のもとに、従米路線まっしぐらである。内閣総理大臣自らが先導して対米従属路線を突き進んでいるのだ。わが国はまことに由々しき状況にある。
 われわれは、一日も早く、小泉首相の政治を打倒し、亀井静香氏を日本の政治の指導者の地位に復帰させる必要がある。

 ここまで書いた時(10月28日正午)NHKテレビの昼のニュースが始まり、「日本で初めて米軍の原子力空母の横須賀配備が決まったことをシーファー米駐日大使が発表した」と伝えた。これを受けて町村外相は、あたかも当然のことのように受け入れを認めた。
 なんということか! わが日本国の国土は、米軍が自由に、米軍がなんでもできるように使われるようになってしまった。これを実行したのは小泉首相である。まことに罪深い。日本は全域が米軍の軍事基地にされてしまったのだ。
 日本国民は怒らなければならない。起ち上がらなければならない。


【3】〈続々〉亀井静香氏の力強い正論――弱肉強食の小泉・竹中路線で日本は崩壊する

「世上にもてはやされる人間は長続きしない。けだし流行は移り変わるからである」(ラ・ブリュイエール=フランスの著述家、1645-96)  
[ブッシュも小泉も竹中も、自由主義市場経済論も構造改革も長続きしない。しかし、亀井静香氏の正論は永続する。歴史の教訓を踏まえた道議と常識を基礎にしているからだ]


 亀井氏の力強い正論の紹介をつづける。
 『月刊日本』11月号の亀井静香氏のインタビュー「小泉政権の対米従属路線を糾す」の後半部分は、主として経済政策について論じている。亀井氏の主張に耳を傾けよう。
《小泉政権は安全保障面だけでなく、経済面でも対米隷属路線を押し進めている。アメリカにとって、日本経済を支配下に置くことは国家戦略を遂行する上で極めて都合がよい。
 小泉・竹中政権下で、アメリカによる日本経済支配が急速に進んでおり、その象徴が「郵政民営化」だ。 郵貯・簡保という世界最大の金融機関を解体し、外資の支配下に収めるプロセスが、郵政民営化法の成立によってスタートをきることになった。(中略)
 小泉・竹中コンビの狙いは、郵貯・簡保で国民から集めた資産350兆円を、民間金融機関として経営する形をとりながら、結局はアメリカにそっくり引渡すことである。また、郵政民営化によって地方経済は完璧に失速する可能性がある。実はもう音を立てて崩れており、地方からは悲痛な悲鳴が上がっている。
 こうして、弱者が困窮し、地域社会が崩壊しても、小泉首相は我関せずである。》
 亀井氏の言葉はすべて正論である。すべての指摘は正しい。
 そして亀井氏は最後にこう結んでいる。
《いまの状況は決して永続しない。2年後の参院選ではそうはさせない。私は、国民と対米隷属化の危機感を共有しつつ、日本をアメリカの51番目の州にさせないために、小泉・竹中路線にストップをかける決意だ。》
 亀井氏の言論は正しい。われわれ国民は、全力を挙げて、この正義の政治家・亀井静香氏を盛り立てなければならない。
 日本は、小泉首相によって出された危機を乗り切るために、亀井静香氏を必要としている。来年2006年中には小泉政権は消える。そのあと、混乱期がくる。このとき、亀井氏は復活する可能性がある。
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by wayakucha | 2005-10-30 21:45 | ブログ
中国の遅浩田国防相が細菌攻撃による米国占領計画を暴露 http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/977.html 投稿者 戦争屋は嫌いだ 日時 2005 年 10 月 29 日 20:24:52: d/vusjnSYDx0. http://www.halturnershow.com/ChineseDefenseMinisterTalksWarAgainstUS.html 演説の中で中国の人民の「生命圏」を拡大するために米国侵略・占領は不可欠だとし、そのための手段として生物兵器によって黄色人種以外を殺戮する細菌攻撃を言っている。この演説は非公開だったので、極秘に録音されたとのことだ。 中国をおとしめるための手の込んだ謀略かとも思ったが、それにしては演説の全文が掲載されるなど具体的、詳細に過ぎる。本物の可能性が高いように思われる。 経済力が強化されると軍事的な野望が出てくるのは歴史上珍しいことではないし、元々中国は覇権国家であり、こういう戦略を持っていても不思議はないのであるが。国防相のような要職にある人間がこんなことを本当に言っているとしたらそら恐ろしいことだ。まあアメリカだって同じような戦略を考えているし、へたをすると既に実行仕掛けている可能性もあるから、中国ばかりを非難できないのであるが。 でもいくら「非公開」とは言っても、不特定多数を相手にこんな演説をすれば漏洩することは十分予測できたはずだ。こんな情報が広まれば、アメリカの軍事予算の拡大に強力な援軍となることは明らかである。ひょっとするとこの国防相もスイス銀行に秘密口座があって、今頃何千万ドルも振り込まれてたりして。



【ワヤクチャ】

中国とアメリカの政治権力は裏で結びついていていずれも軍需産業の利益の為に互いに挑発し合っているのでは無いか?八百長って事。
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by wayakucha | 2005-10-30 21:23 | ブログ
31日に内閣改造、安倍氏入閣固まる
http://www.asyura2.com/0510/senkyo16/msg/437.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2005 年 10 月 30 日 20:33:49: YdRawkln5F9XQ

31日に内閣改造、安倍氏入閣固まる
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20051030AT1E2901329102005.html

 小泉純一郎首相は31日、内閣改造・自民党役員人事に踏み切る。「改革の本丸」と位置付けた郵政民営化法が成立したことを受け、引き続き「官から民へ」の改革を進めるための布陣を構築する。「ポスト小泉」候補では自民党の安倍晋三幹事長代理の入閣が固まり、麻生太郎総務相、谷垣禎一財務相、福田康夫前官房長官らの処遇も焦点となる。

 首相はこれまでに公明党に一閣僚ポストを割り振る意向を伝えており、北側一雄国土交通相が留任する見通し。参院自民党には閣内残留が固まった竹中平蔵経済財政・郵政民営化担当相を除き、2枠を確保する方向だ。自民党の片山虎之助参院幹事長は29日のTBS番組で「今の人事は小泉首相の専権になっている」と述べた。 (07:01)
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by wayakucha | 2005-10-30 20:39 | ブログ
「沖縄は植民地でない」 米軍再編反対の県民大会
http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/1013.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2005 年 10 月 30 日 20:27:11: YdRawkln5F9XQ

「沖縄は植民地でない」 米軍再編反対の県民大会

http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2005103001002170_National.html

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 県民総決起大会に参加し「辺野古の海は私たちの宝」のボードを持つお年寄り=30日夕、那覇市の与儀公園
 米軍普天間飛行場のキャンプ・シュワブ(沖縄県名護市)沿岸部への移設など、沖縄の米軍再編に反対する「県民総決起大会」が30日夕、那覇市の公園で開かれた。雨の中、主催者発表で約5000人が参加。「県外へ」の期待を裏切った県内への移設合意に「沖縄は無人島ではなく、植民地でもない」と、日米両政府を厳しく批判する声が相次いだ。

 革新系各党と、労働組合、市民グループで構成する団体の主催。同飛行場がある宜野湾市の伊波洋一市長も来賓として参加した。

 主催者代表の山内徳信・元県出納長は「県民の大多数は、県内移設を容認していない。日米両政府が勝手に決めたことに、なぜ従う必要があるのか。島ぐるみの闘争を起こそう」と呼び掛けた。


First upload: 10月30日19時34分

【ワヤクチャ】
いっそのこと沖縄は独立国になればいいのではないか?
アメリカと日本の二重支配を断ち切るべきだ。
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by wayakucha | 2005-10-30 20:33 | ブログ
小生は、アメーバブログにて「小泉政治はもう沢山」というブログを開設している者です。ワヤクチャと申します。この度、この賛同表明の為に必要のようだったのでエキサイト・ブログでも「小泉政治とは何か?」というブログを開設しました。元々は阿修羅掲示板で投稿をしてきた者です。阿修羅掲示板のクエスチョンさんという方に勧められてブログを始めました。ブログで世論形成をしていきたいと思っております。よろしくお願いします。

小泉改革とは何であるのか?について皆さんと共に掘り下げたいと思っております。
簡単に言いますとアメリカ資本に日本を売り渡し、新たな対米従属権益とでも言うものを構築しようとしていると思います。意見交換をしていきましょう。
# by wayakucha | 2005-10-23 23:39 | Trackback | Comments(0)
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by wayakucha | 2005-10-23 23:48 | ブログ