阿修羅掲示板の投稿の中でこれはと思ったものを転載します。


by wayakucha

カテゴリ:ダライ・ラマ( 9 )

ダライ・ラマのチベットと天安門事件 歴史的事実とタントラ仏教の本質
http://www.asyura2.com/08/china01/msg/143.html
投稿者 松浦 日時 2008 年 5 月 25 日 05:48:13: nX3mGLaD7LQUY


このような確認が必要だろうか。だが、世の中には必要なこともある。
ダライ・ラマの治世の凄惨さを知らず、天安門事件の事実を知らない人がいる。

後は自身で学ぶことだ。政治宣伝は僅か100年の効用を保ち得ず、文化精神こそが世界の現実である。

以下の内容は平易。
Tibet: The Truth (A Political History)
http://jp.youtube.com/watch?v=Xsoc4-QnplY&feature=related

Free Tibet--Dalai Lama's Naked Truth Exposed
http://jp.youtube.com/watch?v=tr46ApMFXzk&feature=related

Human Rights of Tibet
http://factandtruth.wordpress.com/human-rights-of-tibet/

『塑像群《農奴の怒り》』人体祭器写真
http://maoist.web.fc2.com/tib/nod000.htm

ナチスとチベットの関係
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha200.html#05

-------------------------------------------

カルマ信仰を利用した奴隷支配の構造と「倒錯の法」などタントラ仏教の本質に迫る研究は、初期仏教との関連にまで言及して正鵠を得ている。
また、儀式殺人と人体部位の祭器利用の必然性がタントラの根本精神との関連で説明されており、上記サイトに見える四肢切断と人体祭器が単に偏向した政治宣伝ではなく、チベット奴隷制の根幹を成していたことが理解できる。
「性愛の操作者」の項では、16世紀のジョルダーノ・ブルーノの愛の考察を通して、タントラの性愛が最強の支配の技術の追求であることの事実が示される。例えば、見つめること(Carya)、笑み(Kriya)、接触(Yoga)が巧妙な対人操作法であることを知ることができる。これによって人心掌握術の熟練者としてのダライ・ラマの存在が浮かび上がってくる。

The Shadow of the Dalai Lama
http://www.iivs.de/~iivs01311/SDLE/Contents.htm

-------------------------------------------
『ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記』
「天安門広場内では一人の負傷者も出ていない。」
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20040313
「天安門広場の記事に追補」
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20040319
 
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by wayakucha | 2008-05-25 20:40 | ダライ・ラマ
ダライ・ラマを五輪開会式に?=2月に中国高官が打診-香港団体(時事通信)
http://www.asyura2.com/08/china01/msg/135.html
投稿者 gataro 日時 2008 年 5 月 21 日 21:26:23: KbIx4LOvH6Ccw


http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008052100936

2008/05/21-20:16
ダライ・ラマを五輪開会式に?=2月に中国高官が打診-香港団体

 【北京21日時事】香港の人権団体・中国人権民主化運動情報センターは21日、中国当局が今年2月、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世を北京五輪の開会式に招請していたと伝えた。ダライ・ラマのおいが、中国高官を通じ打診があったと明らかにしたという。

 高官の身分は明かされていないが、3月のチベット暴動前に連絡があったとされる。おいは、胡錦濤国家主席らと会見したこともあり、同センターは、五輪開会式への参加招請が中国共産党最高指導部の方針である可能性を指摘している。
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by wayakucha | 2008-05-22 20:43 | ダライ・ラマ
ダライ・ラマが公開書簡、中国との対話意欲を改めて強調【読売】
http://www.asyura2.com/07/asia10/msg/645.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2008 年 3 月 29 日 13:09:32: YdRawkln5F9XQ


ダライ・ラマが公開書簡、中国との対話意欲を改めて強調【読売】
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080329-OYT1T00253.htm?from=main1

 【ニューデリー=永田和男】チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世は28日、中国国民にあてた公開書簡をチベット亡命政府のウェブサイト上で発表、中国チベット自治区ラサで発生した暴動によって、「平和的で(中国、チベットの)相互に利益となる解決を、対話を通じて探る必要が浮き彫りにされた」と述べ、中国指導部に対話再開を改めて呼びかけた。

 ブッシュ米大統領ら各国指導者から中国にダライ・ラマとの対話を促す発言が相次ぐ中で、ダライ・ラマ自身、対話になお強い意欲を抱くことを改めて中国と世界にアピールした形だ。

 書簡は「中国の兄弟姉妹へ」との書き出しで、中国、チベット両民族が古来、友好的な関係を築いてきたことを指摘、「私はチベットの分離を求める考えはない。関心があるのは、チベット独自の文化、言語とアイデンティティーの存続だけだ」と強調した。

(2008年3月29日10時25分 読売新聞)
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by wayakucha | 2008-03-29 13:11 | ダライ・ラマ
ダライラマ法王に直接お聞きしたお言葉.
http://www.asyura2.com/07/asia10/msg/589.html
投稿者 Narongchai 日時 2008 年 3 月 24 日 01:08:52: 4aBcXH78umd1Q

(回答先: 道理で、ダライ・ラマ14世は、悪魔に魂を売ってしまったか。その為にチベット独立を忘れたのか. 投稿者 忍 日時 2008 年 3 月 23 日 22:13:56)



今から、13年ほど前ですが、ニュデリーで直接法王にお会いする機会を得ました。

彼の何歳だかの誕生日で、色々な応援団体(殆どが群がる人々)が集まって彼の誕生パーティーでした。

それは亡命チベットの彼の周りにいる方々に取っては、一大集金の大会で、お金集めに必死でした。

日本から来た仏教界の方々も大金を寄付され、亡命チベッタンの人が経営するカーペット屋に連れて行かれ、たぶん色々買わされたのでしょう。

今日本国籍を持っている、テレビに出ているあの方も、中心で動いていました。

中国に侵略されたチベットなんて、ダライラマ法王と言うブランドがなかったら、誰も見向きもしなかったでしょうし、資金など絶対集まらなかったでしょう。

私は信仰心は持っているつもりですが、人の集まった組織的宗教には一切興味を持っていません。
人が作った組織である以上、本当の信仰より組織の存続が優先されるのは、当たり前で、非難はしませんが、嫌いです。

法王に会う前に、バンガロールからバスで4時間かけて、サイバなのアシュラムにも行ったのですが、門前仲町のようで、グッズが並び、ビブーディーまで売っていました。
サイババさんも、自分の立場を良く理解していて、アイドルに徹していました。
それでお金が集まって、貧困層への無料の病院ができれば良いとでも考えているのでしょう。

まあ私は、組織には一切興味がないので、なんだか嫌な奴だと思われたでしょうが、どの行事にも参加はせず、法王にお会いできるチャンス以外は、パンジャブ地方を勝手に旅していました。(何せ20年ぶりのインドで、しかも当時とは違って小金持ちでしたので、以前行けなかったところに行ってました。)

そして、ようやく法王を間近にしてお話聞ける機会になったのですが、近くに行くだけで暖かい波動を感じました(サイババさんには謁見室でも感じれない超越したものでした)。

話し出したら、本当にかわいらしい英語で、「西洋の方は、私があたかも不思議な力を持っていて、手で病気を治せると思っているらしいが、私、手で人の病気なんて治せません。このインドでも自分は手で病気治せるって言っている人がいますが、私信じていません。もし本当なら、今私の首にデキモノができて痛くて仕方ないのですが、直して欲しい(全員で爆笑)。」
そしてみんなの心をしっかり掴んで、「チベット仏教ってそう言ったもんじゃないんです。」とその哲学を入り込んで行く。迷信と分けながら、哲学を話して行くんです。
隣にいた米国人と、大笑いしながらも涙流している。「お前なんで泣いてんだ?」って笑いながら聞く私に、「お前だって涙出てるぞ!」って笑いながら話す。笑いながら、なにかの波動で涙だけ流れる経験は初めてしました。

そして法王が言うには、「私は先代の生まれ変わりと言われて連れて来られましたが、宗教の長であり、民族の長でもあると言う、あまり例のない立場に立たされました。生まれ変わりが本当かどうかは解りませんが、何かの因縁で、私がその立場に立っていると言う現実は現実でしかなく、その立場を全うすることこそが、私のカルマです。」とのことでした。

そして一番私が感激した話ですが、「それで私はそのあまり例のない立場の人間として、チベッタン民族、チベット仏教への影響の岐路に立った時、私は祈りとか不思議な力とかには頼りません。自分と言う『人』として、何が正しくて、何が間違っているかを考えます。宗教とかではなく、『人の道』としてです。」と仰れました。

長い間の、私の悩みは消えました。
『人』として『人の道に外れてないか』、別の言い方をすれば『自分の中の良心』だけを頼りにして、自分の人生を決めようと誓いました。

今でも、霊能力者オタクとして、世界中の霊能力者と交流を持っていますが、自分を見失うことはありません。

これからもダライラマ法王は、利用され続けて行くでしょう。
チベッタンのシンボルとして、お金集めにも使われるでしょう。
周りの人からの要望で、知らないお金を出した人に、お礼の手紙を書かされることもあるでしょう。

麻原からお金を貰ったのは、実はあのテレビに出ている人で、法王に会いに行く旅行の手筈を整える旅行代理店は、あの人の弟の会社です。

それらの濁(あの人たちの苦境では悪ではないのですが)も一身で受けるのも、法王のカルマ。

覚え悟って微動だにも動かない心と言う仏教用語、『覚悟』はあの方の心に中に揺らぎもなく存在しているでしょう。

私も、私の人生で覚悟を持ち、揺るがない心で生きて行きたいと硬く心に決めました。
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by wayakucha | 2008-03-24 22:45 | ダライ・ラマ
ダライラマ法王に直接お聞きしたお言葉.
http://www.asyura2.com/07/asia10/msg/589.html
投稿者 Narongchai 日時 2008 年 3 月 24 日 01:08:52: 4aBcXH78umd1Q

(回答先: 道理で、ダライ・ラマ14世は、悪魔に魂を売ってしまったか。その為にチベット独立を忘れたのか. 投稿者 忍 日時 2008 年 3 月 23 日 22:13:56)



今から、13年ほど前ですが、ニュデリーで直接法王にお会いする機会を得ました。

彼の何歳だかの誕生日で、色々な応援団体(殆どが群がる人々)が集まって彼の誕生パーティーでした。

それは亡命チベットの彼の周りにいる方々に取っては、一大集金の大会で、お金集めに必死でした。

日本から来た仏教界の方々も大金を寄付され、亡命チベッタンの人が経営するカーペット屋に連れて行かれ、たぶん色々買わされたのでしょう。

今日本国籍を持っている、テレビに出ているあの方も、中心で動いていました。

中国に侵略されたチベットなんて、ダライラマ法王と言うブランドがなかったら、誰も見向きもしなかったでしょうし、資金など絶対集まらなかったでしょう。

私は信仰心は持っているつもりですが、人の集まった組織的宗教には一切興味を持っていません。
人が作った組織である以上、本当の信仰より組織の存続が優先されるのは、当たり前で、非難はしませんが、嫌いです。

法王に会う前に、バンガロールからバスで4時間かけて、サイバなのアシュラムにも行ったのですが、門前仲町のようで、グッズが並び、ビブーディーまで売っていました。
サイババさんも、自分の立場を良く理解していて、アイドルに徹していました。
それでお金が集まって、貧困層への無料の病院ができれば良いとでも考えているのでしょう。

まあ私は、組織には一切興味がないので、なんだか嫌な奴だと思われたでしょうが、どの行事にも参加はせず、法王にお会いできるチャンス以外は、パンジャブ地方を勝手に旅していました。(何せ20年ぶりのインドで、しかも当時とは違って小金持ちでしたので、以前行けなかったところに行ってました。)

そして、ようやく法王を間近にしてお話聞ける機会になったのですが、近くに行くだけで暖かい波動を感じました(サイババさんには謁見室でも感じれない超越したものでした)。

話し出したら、本当にかわいらしい英語で、「西洋の方は、私があたかも不思議な力を持っていて、手で病気を治せると思っているらしいが、私、手で人の病気なんて治せません。このインドでも自分は手で病気治せるって言っている人がいますが、私信じていません。もし本当なら、今私の首にデキモノができて痛くて仕方ないのですが、直して欲しい(全員で爆笑)。」
そしてみんなの心をしっかり掴んで、「チベット仏教ってそう言ったもんじゃないんです。」とその哲学を入り込んで行く。迷信と分けながら、哲学を話して行くんです。
隣にいた米国人と、大笑いしながらも涙流している。「お前なんで泣いてんだ?」って笑いながら聞く私に、「お前だって涙出てるぞ!」って笑いながら話す。笑いながら、なにかの波動で涙だけ流れる経験は初めてしました。

そして法王が言うには、「私は先代の生まれ変わりと言われて連れて来られましたが、宗教の長であり、民族の長でもあると言う、あまり例のない立場に立たされました。生まれ変わりが本当かどうかは解りませんが、何かの因縁で、私がその立場に立っていると言う現実は現実でしかなく、その立場を全うすることこそが、私のカルマです。」とのことでした。

そして一番私が感激した話ですが、「それで私はそのあまり例のない立場の人間として、チベッタン民族、チベット仏教への影響の岐路に立った時、私は祈りとか不思議な力とかには頼りません。自分と言う『人』として、何が正しくて、何が間違っているかを考えます。宗教とかではなく、『人の道』としてです。」と仰れました。

長い間の、私の悩みは消えました。
『人』として『人の道に外れてないか』、別の言い方をすれば『自分の中の良心』だけを頼りにして、自分の人生を決めようと誓いました。

今でも、霊能力者オタクとして、世界中の霊能力者と交流を持っていますが、自分を見失うことはありません。

これからもダライラマ法王は、利用され続けて行くでしょう。
チベッタンのシンボルとして、お金集めにも使われるでしょう。
周りの人からの要望で、知らないお金を出した人に、お礼の手紙を書かされることもあるでしょう。

麻原からお金を貰ったのは、実はあのテレビに出ている人で、法王に会いに行く旅行の手筈を整える旅行代理店は、あの人の弟の会社です。

それらの濁(あの人たちの苦境では悪ではないのですが)も一身で受けるのも、法王のカルマ。

覚え悟って微動だにも動かない心と言う仏教用語、『覚悟』はあの方の心に中に揺らぎもなく存在しているでしょう。

私も、私の人生で覚悟を持ち、揺るがない心で生きて行きたいと硬く心に決めました。
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by wayakucha | 2008-03-24 22:45 | ダライ・ラマ
ダライラマ法王に直接お聞きしたお言葉.
http://www.asyura2.com/07/asia10/msg/589.html
投稿者 Narongchai 日時 2008 年 3 月 24 日 01:08:52: 4aBcXH78umd1Q

(回答先: 道理で、ダライ・ラマ14世は、悪魔に魂を売ってしまったか。その為にチベット独立を忘れたのか. 投稿者 忍 日時 2008 年 3 月 23 日 22:13:56)



今から、13年ほど前ですが、ニュデリーで直接法王にお会いする機会を得ました。

彼の何歳だかの誕生日で、色々な応援団体(殆どが群がる人々)が集まって彼の誕生パーティーでした。

それは亡命チベットの彼の周りにいる方々に取っては、一大集金の大会で、お金集めに必死でした。

日本から来た仏教界の方々も大金を寄付され、亡命チベッタンの人が経営するカーペット屋に連れて行かれ、たぶん色々買わされたのでしょう。

今日本国籍を持っている、テレビに出ているあの方も、中心で動いていました。

中国に侵略されたチベットなんて、ダライラマ法王と言うブランドがなかったら、誰も見向きもしなかったでしょうし、資金など絶対集まらなかったでしょう。

私は信仰心は持っているつもりですが、人の集まった組織的宗教には一切興味を持っていません。
人が作った組織である以上、本当の信仰より組織の存続が優先されるのは、当たり前で、非難はしませんが、嫌いです。

法王に会う前に、バンガロールからバスで4時間かけて、サイバなのアシュラムにも行ったのですが、門前仲町のようで、グッズが並び、ビブーディーまで売っていました。
サイババさんも、自分の立場を良く理解していて、アイドルに徹していました。
それでお金が集まって、貧困層への無料の病院ができれば良いとでも考えているのでしょう。

まあ私は、組織には一切興味がないので、なんだか嫌な奴だと思われたでしょうが、どの行事にも参加はせず、法王にお会いできるチャンス以外は、パンジャブ地方を勝手に旅していました。(何せ20年ぶりのインドで、しかも当時とは違って小金持ちでしたので、以前行けなかったところに行ってました。)

そして、ようやく法王を間近にしてお話聞ける機会になったのですが、近くに行くだけで暖かい波動を感じました(サイババさんには謁見室でも感じれない超越したものでした)。

話し出したら、本当にかわいらしい英語で、「西洋の方は、私があたかも不思議な力を持っていて、手で病気を治せると思っているらしいが、私、手で人の病気なんて治せません。このインドでも自分は手で病気治せるって言っている人がいますが、私信じていません。もし本当なら、今私の首にデキモノができて痛くて仕方ないのですが、直して欲しい(全員で爆笑)。」
そしてみんなの心をしっかり掴んで、「チベット仏教ってそう言ったもんじゃないんです。」とその哲学を入り込んで行く。迷信と分けながら、哲学を話して行くんです。
隣にいた米国人と、大笑いしながらも涙流している。「お前なんで泣いてんだ?」って笑いながら聞く私に、「お前だって涙出てるぞ!」って笑いながら話す。笑いながら、なにかの波動で涙だけ流れる経験は初めてしました。

そして法王が言うには、「私は先代の生まれ変わりと言われて連れて来られましたが、宗教の長であり、民族の長でもあると言う、あまり例のない立場に立たされました。生まれ変わりが本当かどうかは解りませんが、何かの因縁で、私がその立場に立っていると言う現実は現実でしかなく、その立場を全うすることこそが、私のカルマです。」とのことでした。

そして一番私が感激した話ですが、「それで私はそのあまり例のない立場の人間として、チベッタン民族、チベット仏教への影響の岐路に立った時、私は祈りとか不思議な力とかには頼りません。自分と言う『人』として、何が正しくて、何が間違っているかを考えます。宗教とかではなく、『人の道』としてです。」と仰れました。

長い間の、私の悩みは消えました。
『人』として『人の道に外れてないか』、別の言い方をすれば『自分の中の良心』だけを頼りにして、自分の人生を決めようと誓いました。

今でも、霊能力者オタクとして、世界中の霊能力者と交流を持っていますが、自分を見失うことはありません。

これからもダライラマ法王は、利用され続けて行くでしょう。
チベッタンのシンボルとして、お金集めにも使われるでしょう。
周りの人からの要望で、知らないお金を出した人に、お礼の手紙を書かされることもあるでしょう。

麻原からお金を貰ったのは、実はあのテレビに出ている人で、法王に会いに行く旅行の手筈を整える旅行代理店は、あの人の弟の会社です。

それらの濁(あの人たちの苦境では悪ではないのですが)も一身で受けるのも、法王のカルマ。

覚え悟って微動だにも動かない心と言う仏教用語、『覚悟』はあの方の心に中に揺らぎもなく存在しているでしょう。

私も、私の人生で覚悟を持ち、揺るがない心で生きて行きたいと硬く心に決めました。
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by wayakucha | 2008-03-24 22:44 | ダライ・ラマ
チベット仏教聖者 ダライ・ラマからの祝賀メッセージ
http://www.asyura2.com/07/asia10/msg/587.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2008 年 3 月 23 日 19:02:53: YdRawkln5F9XQ


2007年03月07日
チベット仏教聖者 ダライ・ラマからの祝賀メッセージ
http://m.uc40.jp/archives/2007/03/post_114.html




チベット仏教聖者 ダライ・ラマからの祝賀メッセージ内容

尊敬する文鮮明総裁、韓鶴子総裁。 先日文亨進様を招待する機会があり、文総裁ご夫妻の世界平和と世界宗教に対する遠大な使命に関して深い対話を持てた機会がありました。

今回開催される世界平和首脳会議に文享進様の友人であるラマ王も招待してくださり誠に感謝をささげるものでございます。 文総裁の88歳米寿生誕と韓鶴子総裁の65歳生誕を心からお祝い申し上げます。 尊いみ旨を成就することができるよう祝福がともにあることを願います。

ダライ・ラマ

投稿者 uc40 : 2007年03月07日 17:55
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by wayakucha | 2008-03-23 19:05 | ダライ・ラマ
「首謀者はダライ・ラマ」 新華社が分析記事【中日新聞】
http://www.asyura2.com/07/asia10/msg/563.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2008 年 3 月 22 日 13:35:36: YdRawkln5F9XQ

(回答先: 「ダライ・ラマグループ」と「ダライ・ラマ14世」とを混同する書き方は、無知か、意図的か? 投稿者 tk 日時 2008 年 3 月 22 日 12:25:48)


「首謀者はダライ・ラマ」 新華社が分析記事【中日新聞】
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008032201000350.html
2008年3月22日 12時30分

 【北京22日共同】中国国営通信の新華社は22日までに、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世が英BBCテレビに「チベット人に(抗議運動)中止を求めることはできない」と述べたことを暴動に関与した証拠と位置付け、14世を事実上の首謀者と分析した記事を配信した。

 新華社は、チベット独立急進派の「チベット青年会議」を「ダライ・ラマ14世集団に所属する組織」と指摘。

同青年会議が1月4日、インターネットを通じチベット民族の決起を呼び掛けたとして、この動きをダライ・ラマ14世と暴動を結び付ける証拠に挙げた。

 さらに、暴動参加者が拠点を2つの寺に分けて治安部隊の勢力分散を狙うなど、暴動は「分裂主義者(独立派)」が組織的に起こした計画的犯罪と伝えた。
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by wayakucha | 2008-03-22 13:36 | ダライ・ラマ
戦争も時にはプラスに=ダライ・ラマ(AFP=時事)
http://www.asyura2.com/0510/war76/msg/301.html
投稿者 熊野孤道 日時 2005 年 11 月 20 日 15:38:42: Lif1sDmyA6Ww.




livedoorニュースからhttp://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1499671/detail?rdより引用

戦争も時にはプラスに=ダライ・ラマ

  【エディンバラ19日】チベット自治確立運動の精神的指導者ダライ・ラマ14世(写真)は英エディンバラで開かれた倫理に関する討論会で、非暴力の大切さを説きながらも、「戦争も時にはプラスの結果をもたらすことがある」と逆説的な説法を展開した。

 ダライ・ラマは「第二次大戦や朝鮮戦争は膨大な破壊をもたらしたが、第二次大戦は西欧の価値観と文明を守り、朝鮮戦争は韓国の経済発展と民主主義を救った」と指摘した。

 ただし、「米軍のアフガニスタン攻撃とイラク戦争がプラスあるいはマイナスの影響をもたらしているかどうかを判定するのは時期尚早」と述べた。

 ダライ・ラマは、非暴力の重要さを繰り返し、「対話の技術と方法を発展させる必要性がある。問題に直面したとき、われわれがとるべき対応は対話による解決でなければならない」と力説した。〔AFP=時事〕


2005年11月20日14時06分

【ワヤクチャ】
なんちゅ~中途半端なオッサンなんだろう。
失望した。
「西欧の価値観と文明」ってそんなにありがたいものか?
支配者にひれ伏したのか?
朝鮮戦争は米ソの軍需産業の金儲けだろうが。
アホか、このオッサンは。
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by wayakucha | 2005-11-20 19:46 | ダライ・ラマ